はい、今日は女子中学生の話をするのではなく、
ジャパンカップが東京・府中であるので、
とりあえず京都競馬場に行ってきました。

目的は競馬観戦ではなく、単に

haribote インターネット上でひそかに
 人気を集めている「ハリボテエレジー」号の
 フィギュアをもらいに行くため。

 そのついでにJCの馬券の購入。
 しかも自分で買うんじゃなくて、父親のパシリ。

最近、JRA公式作成のゲーム「JAPAN WORLD CUP」に、
この段ボールで作られたような馬体
(現在はドラム缶を使用して馬体重が+54kgになった)で、
第3コーナーを曲がれるかどうかに注目が集まっている。


まぁ、未勝利のままG1参戦して、勝った様子がこちら(Youtube)


土・日とそれぞれ1,000個限定だったので、
ちょっとだけ早起きして行ってきました。

まぁ家を出てしまえば、なんとでもなるので。。。


とりあえず部屋に飾っておきます。
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原作の「ドラえもん」第一話にして、
話に矛盾が発生していることにお気づきであろうか?


というのは、セワシくんが20世紀ののび太の元にやってきたことにある。
セワシくんは、のび太の孫の孫であるが、
のび太が事業に失敗したことで借金が膨らみ、
150年たったセワシの代までになっても返せていない。

セワシくんのお年玉はいつまでたっても50円。
これではダメだと、元凶となったのび太にドラえもんをつける、
というのが大まかな話の流れで、第一話は始まる。


だが、勘のいい人や、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を見た人なら、
なんとなくわかるのではないでしょうか、禁忌に触れていることを。

そう、過去は変えてはいけないのです。

それはタイムパトロールの仕事で、
きつく取り締まられているという設定が、
ドラえもんの世界観にもきっちりとあるのです。


現在の科学では、特殊相対性理論を使って、
光速で移動したとき、未来へは行けるようですが、
どうも過去には行けないらしいから、まだ安心できますが。
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はい、黄沙が結構飛んできましたね。

基本的には黄沙は春に偏西風によって飛ばされてくるものですが、
昨日(12日)、寒冷前線を伴って日本海上を通過した移動性の低気圧が、
巻き上げて持ってきたようです。

この季節だと、中国で発生した低気圧が東に移動するときに、
中国のどこかで降水(降雪)するはずが、
雪が降らないで日本海まで来ちゃったもんで、
上昇気流に乗せられたまま砂を落とさずに
運んで来たと(「ニュースウォッチ9」で平井さんが言ってた)。


もはや春は、スギ・ヒノキの花粉よりもこいつの方が厄介で、
まー、バイクや自転車は汚れるし、hさんの体では、目のかゆみから、
鼻水(ティッシュ詰めてもあふれるくらい止まらない)、
のどのかゆみなどが出ます。


同じように昨日も最悪でしたね。
プリウスのボディを見てみたら、朝に降った雨の上から、
黄沙が降ってきたみたいで、泥がついた感じになってるし。

とにかく鼻水が止まらないのが、一番辛い。
鼻をかんだら、鼻の下のお肌が荒れるし、
のどへ流したらのどが炎症してカゼひくし。


とりあえず明日・明後日までは飛ぶようです。
まったく要らない手土産だよね。

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concorde いつかは髪を 伸ばしてやってみたい。
 自分の髪の毛でポニテ。

 親が「もっさい」「井川みたい」って言うから、
 仕方なしに切りに行っているんだけど。
 結構伸びたんだけどね。

とりあえず寝ぐせが最近ひどいので切ることにしました。
というよりかは、証明写真を撮りたいので、さっぱりさせたかったんです。
まぁこれで1か月程度は面接可能な状態です。

しかし、髪を切ったところで、顔が残念なhさんなので、
写真に写ると、顔のゲッソリ感が3倍ほど目立つんですよね。

最近、100均で来年のスケジュール帳を探しているんですが、
可愛い柄で、週単位のカレンダー、六曜、地下鉄地図入りがいいんです。

可愛いさの欠片もない、無地の合革っぽい
なんか黒一色の表紙カバーのヤツなら、あるけど、いまいち。。。


Disneyのが出てるけど、月単位のカレンダーのヤツで使いにくいし、
絶対に使わない無地のメモ帳部分が多すぎ。

あと1年ごとに買い替えるのに、住所録とかもついてるし。
後々の処分に困るようなページも付いてムダ。
ヤード・ポンド法や尺貫法の単位互換表なんて必要なのか?
季節のあいさつ(手紙)とか健康保険の番号とか、
困ったときの電話帳とかどうなの・・・?

わんこかにゃんこの写真が表紙のスケジュール帳がいいな。
むぅ、近所にはいいのがないから遠出しようかな。

スケジュール帳持っても、チャラ書きしかしないので、
本屋に並ぶ、ビジネスマンが使いそうな
1冊800~1500円とかするヤツは必要ないし。


まぁ、なんかもうちょっと探そう。

今日、元カノがとある旦那さまのところへ嫁いでいきました。

直線距離で500kmも東で起きていた出来事。
同じ日本国内で11月3日(水)という空間での出来事。

そしてさりげなく今日は大安だった。
ちょっと費用面が心配なのだが、大丈夫なのだろうか。
そんなことも考えなくてもいいのかもしれないね。

お嬢様だけど、その辺のことを気にしている姿を思い浮かべて、
ひとりで可笑しくなって、ほほが緩んでしまう。


他人の幸せがこんなに嬉しいと思ったことはない。

でも、彼女は本当に幸せなのかな?
「幸せだ」って言い聞かせているだけかも。

まぁ、ものを見る目なんかは正確そのものだから、
相手の男性もいい人なんだと思う
(ただし、私が弱みにつけこんだ時をのぞく)。

少し強気な娘さんだから、言いたくても我慢して言えない。
なのに、たまにビックリするようなことを言うから、
いまだに本心がわからない。5年も一緒にいたのに。



だけど、彼女へ連絡しても何の返事もないから、
きっとそれは、「大丈夫」のサインなんだと思うことにした。


彼女はいつもこう言っていました。
「hさんが幸せになれないと意味がない」と。

私はそれに「君が幸せになることを一番に」と返していた。


結局、私はその言葉を返すだけで、
実際に彼女を幸せだと思わせることが一度でもできただろうか。


いまとなって罪悪感だけが重くのしかかる。
失ったものは果てしなく大きかった。

彼女が幸せになること、それだけを願い続ける。


君がいないけど、これからのあなたの幸せを祈って祝杯。
プシュッ、とな。
\Cheers!!/\À votre santé!!/\かんぱーい!/

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