豪栄道とか勢とか大阪出身の力士や、
関西(近畿)出身の力士の勝ち負けを、
NHKの6時のニュース番組で聞いていますが、
今場所は早々と豪栄道が負け越しが決まり、
次の大阪場所ではカド番になった(何度目だ?)ので、
白鵬、豊ノ島、琴奨菊の優勝争いに注目。


今日の千秋楽、ボロボロで負け越しが決まっている大関・豪栄道が
勝てば優勝の琴奨菊相手にどう出るか注目していましたが、
当たりは良くてもやはりまだケガがイマイチ治ってないんかなと。


10年ぶりとかなんとかが話題ですが、
豪栄道を下して、最後、花道を歩く先に、
同年代の豊ノ島がいるという、粋な計らい。

スポーツとかでのライバル同士、こういうのいいですね。


下に、古いですが、無修正の動画を載せておきます。
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何を見てそうなったのかはわからないけれども、
お休みには工具出して、バイクのメンテとかやってみたいんですよね。

でも、どこから始めたらいいのかわからないし、
そもそも、詳しい人が近くにいるでもなし。


バイクじゃなくても、たとえばトラクターとか、草刈り機とか、
エンジンを積んでいる農機がたくさんありますゆえ、
とりあえずひと通りできるようにはなりたいなーと。


そんなワケで、評判のいい本を買いました。

「イラスト完全版 イトシンのバイク整備テク」
講談社+α文庫 伊東 信 (著)

ふーんと、わかるところもあればわからないところもあって、
写真とかではわかりにくいところもイラストになっているので、
よくわからなくても、わかった気がします(自分は何を言ってるんだろう)。

自分でもよーわかりませんが、
なんやかんやで機械いじるのは好きなようです。



で、中古のバイクのエンジンとかで勉強しようかなと思ってたんです。

そうしましょうかねーってところで、
親 「バイク買うなら車買い換えてくれー」
と、注文が入る。


もう、2代目プリウスでええやん・・・。
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「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」、
通称、障害者差別解消法が4月から施行されますが、
「合理的配慮」という言葉がポイントです。


さて、NHKの「こどもがLGBT 親ならどうする?」特集について。
司会のイノッチことV6の井ノ原快彦さんの発言が称賛されていると。


そういえば、今年も「(関西)LGBT成人式」の時期ですね。
2016年は中崎町ではなく、天王寺区民センターだそうです。
区民センターの最寄駅は地下鉄谷町線の四天王寺前夕陽ヶ丘駅です。
(上にリンクを張っておきました)


失礼、話が変わってしまいました。本題に戻しましょう。


「親目線」で子どもを見ると、どう映るのでしょうか。
当人が悩み抜いて勇気を振り絞ってのカムアウトだとしても、
「何をそんなに悩む」と、私はカラカラ笑っているでしょう。

自分もけったいな趣向があるというのもありますし、
それがたとえ血の繋がっている子であろうと、
本人の考えや気持ちを頭ごなしに否定するワケにもいきません。
もちろん、誰か他人を傷つけるようなモノはダメですが。


いま、この記事をご高閲くださっている皆さま、
何かに熱を上げていることとかありませんか?
ゲームでも、趣味でも、なんなら△△フェチでもいいです。

その自分の興味あることが否定されたらどうでしょう。
ネットが普及し、いろいろな人の多種多様な考えがあふれるようになって、
「○○好きが集まるスレ」があれば、「アンチ○○スレ」もできるでしょう。

にぎやかに論議をするのは結構ですが、
どちらかを貶めるようなことはよろしくないですね。
「あなた」の好きか嫌いかなんて知らないし。


要はここ。
自分が好きか嫌いかで善悪を決めないでほしい。
そして、それを口にすることはもはやナンセンスであると。


障害者差別解消法もそういうことなんです。
ちょっとした配慮(補助・手助け)をしていくだけで、
なんら他の人と変わらないのです。

「それが嫌」といわれれば、「そうですか」としか言えませんが、
本音は、現代に生きる人にしては「度量が狭いですね」です。



好きになったのが同性で何がダメなんでしょう。

以前、JC2から「日本古来から衆道というものがありまして」と、
熱く語られた私は、笑いながらその話を聞いていました。

「この先生は(BL的な話も)大丈夫だから!」と、
文芸部員がこぞって集まってそんな話してましたからね。
中学校の文芸部でこれか~、と思いました。面白い連中でした。


普通に生活をしていて、普通に誰かを好きになる。
よいことではありませんか。何か不都合でも?

男同士で遊びに行く、女同士で遊びに行く。
どこも変なところはないと思うのですが。


確かに、評判を悪くしている人たちがいるのも事実です。
だから、「同性愛者は悪い」という人もいるでしょう。

ただ、その一方で苦悩に苦悩を重ねて、自ら命を絶つ者もいる。

何故でしょう。

周囲に理解者がいないからです。


もしあなたが、カムアウトされる立場になったら、
こう言ってあげて下さい。

「私は君を否定しない(or 認める)」

これだけでいいです。
kyabetu 唐突ですが、左はウチの畑のキャベツです。
 無農薬でして、ところどころ葉が食われています。

 でも、無農薬にしては穴だらけにはならずでした。
 葉も巻き始めましたので、温度が下がり、
 アオムシが成虫にならなくなれば、
 収穫まではもう少しかな、というところです。

アブラナ科の葉物野菜を栽培している中、
「みんなでアオムシを取り尽くせー」とやっていたんです。
葉を食われる前に人海戦術で駆除、そして農薬を使わない栽培。
これが功を奏したんでしょうね。圧倒的マンパワー。

そんなこんなで今年は「寒くならないなー、葉菜は収穫早いわー」です。


で、なぜキャベツの大事な部分じゃなくて、葉だけを撮ったのかというと。
ちょうど灌水(水やり)した直後での子どものひと言が忘れませんで。


「(キャベツの)葉に乗っている水が、おはじきのようでキレイ」



私:はー・・・(感嘆)


この水滴を「おはじき」と見る。
もうね、オッサン(オバハンか?)びっくりしましたよ。

「いい目してるねー。いいたとえ方やねー!!」
これを褒めずしてどうしてくれようか、と。
でも、褒めるというのは難しいんですよね。


確かに、キャベツの葉は「はっ水加工」がしてあって、水をはじくのですが、
それゆえに水滴として葉の上に残ることがあります。

はっ水加工といえど、誰かがワックスかけたわけではなくて、
キャベツの生長とともに、水をはじく成分を葉に纏うのです。
葉から出る成分で、毒でもありませんので、安心してお食べになって下さい。

どうしてもテラテラしているのがイヤだなと思われる方は、茹でて下さい。
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「あけおめ」「ことよろ」です。
このブログもだらだら続けて、気が付くと8年目に突入しました。


年初めの記事では、競馬の(京都/中山)金杯の話をよく出しますが。
2016年も1月5日から競馬がスタート。
今年は京都に行こうかと思って午前を有休にし、京阪「淀駅」へ。


・・・向かうはずだった。。。


8時半ごろに京阪本線(香里園~光前寺間)で人身事故発生。
京阪が止まることが少ないのに、それがこのタイミングかと。

人身ということは、1時間ほど動かないな。。。
ホームには、いつ動くかわからない車両が止まっているし。
さーて、動くまで待つか、しかし午前休だから帰りも考えて諦めるか。


悩んだ結果。よし、帰ろう。年休を使うのもある程度減らせる。
そんなわけで、今年は競馬よりも先にダイヤが大荒れになりました。


また淀か仁川へ行けるときに行きたいと思います。
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