本日はついに蓼科山に登る日である。
私の役割は、将軍平という中継点までは、本体と登り、
将軍平からは支援学級の生徒たちと下るという役割である。

蓼科山に登れないことは残念であるが、
まぁ、また来ればいいかなという感じもしているので、
楽しみは後でとっておくことにする。

将軍平まで登った後は、デジカメを学人主任の先生に預けて、
頂上付近の写真を撮ってきてもらった。

雲海や、溶岩むき出しの足場などが見て取れる。
私も、写真でしか楽しめないので、
皆さんも一緒に写真にて蓼科山をお楽しみください。

unkai mttatesina yougan

ちなみに、蓼科山は、
標高2,530m、八ヶ岳連峰の最北端に位置する孤峰です。

コニーデ型火山(成層火山:富士山など、溶岩の粘質:中)に、
トロイデ型火山(鐘状火山:昭和新山など、溶岩の粘質:大)が
噴出してせり上がってできた二重式火山で、
諏訪側から望む美しい円錐形の山容は「諏訪富士」とも形容されるほど。
岩塊に埋めつくされた山頂は円形で直径約100mです。

 

その日の打ち合わせ(小宴会)では、
男子が風呂で水を掛け合っていたという件について論議していた。
それも酒入った大人が2時までうだうだうだうだ

でもよく考えたら、1日目で最初に始めたのは自分なワケで。
それが3日になってそんなに事が大きくなるとは思ってなかった。

まぁ、放っておいて1人先に寝ることにした。

スポンサーサイト
テーマ:学校行事
ジャンル:学校・教育
コメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック