「テイルズ オブ ヴェスペリア ~The First Strike~」を
映画館で見てきました。今年に入って3作目の映画館。

はい、今回も映画のお誘いを受けて行ってまいりました。
NOを言えない日本人代表、hでございます。ごきげんよう。

 

Xbox360、またはPlayStation3で、もう製品は出ているんですが、
両者で若干の差があるとかないとか(PS3の方が後発)。

まぁ言ってしまえば、同作品の劇場版。
ゲーム内のストーリーのプロローグ的なお話。

箱○(=Xbox360。箱作駅のことではない・・・)どころか、
PS3もない。PS2は辛うじて高3の時に買ってあったけれど、
大学の友人に5年間も貸しっぱなしにした挙句、
結局今年の夏に5,000円で売り払ったっていう。。。

だから、据え置き型のゲームなんてNintendo64が実質最後。
RPGは、20歳まで「スーパーマリオRPG」しかやったことなかったの。

 

本題のヴェスペリアに戻りましょう。

観た感想をぶっちゃけていうと、ゲームやってからの方が楽しめるでしょう。
まぁ「ほらほーじゃ」って言ってしまえばそれまでなんですけど。

その他の「Tales of ~」シリーズ
(シンフォニア、ジ・アビス、デスティニー、エターニアとか)だけでなく、
FFやDQ(3と5以外)ほぼすべてのRPGには興味がない、
っていうか、ゲームのセンスがないのでクリアできない、
まぁそんな感じで、まったくの無知で行きました。

 

proknight

あんまりネタバレするとよくないので、
内容はまぁ置いておくとして、
やっぱり騎士娘の生足イイヨ、生足(´д`*)

キャラ名がわからなくても、
それだけはどの作品だって共通認識。

ラグナ内(「何か。」で作成)でも、
騎士娘たんのふともも(右図)フェチが
たくさんいるんですからね。私にとってはイマイチですが。

 

ユーリ(cv.鳥海浩輔) と フレン(cv.宮野真守)、
お前はどっち派? って聞かれたら、どう答えよう。

最も正解に近いのは、足して2で割って「欲しい」。リアルに。
どちらか選べって言われたら、フレンかなぁ。
いや、普通にイケメンだし。ちょっと童顔っぽいのが b グッ!! ときた。

まぁー・・・、ゲームやマンがの主人公級キャラは、
それがたとえ三枚目キャラでも、イケメンじゃないとアカンけど(ーー;
そこが本当に線引きになっちゃうので、私の場合。

 

<総合評価>
作画      ☆☆☆☆★ (たまに作画崩壊があるのが残念)
ストーリー性 ☆☆☆★★ (ゲームやっていれば+0.5)
入り込め度  ☆☆★★★ (ゲームやってれば+1)
泣ける度   ☆☆☆★★ (涙もろいので仕方ない)

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