パンドラの箱っていうのは、開けてはならない禁忌の箱で、
まぁ神々の贈り物として入っていた様々な災いが飛び出してしまい、
慌てて閉じたパンドーラーの箱には、希望(または絶望)だけが残った。

 

まぁそういうわけで、パンドラの箱という1つの比喩表現。
「開けなければよかったー」的なもの。

 

今回空けたパンドラの箱(そう何個もあるモンじゃないと思うが)。

別れた彼女のmixi日記。

 

基本的に、mixiの日記は自分もつけているけど、
あんまり読みたくない人、あまり更新しない人とかは、
新着日記の表示をさせないようにしてあります。

まぁその彼女も該当するわけで。

で、見てみたわけですよ。
久々になんか見たいなという気になったので。

 

まー・・・結果としては、やっぱりパンドラの箱だったかなぁ。
開けなかった方が正解でした。

見たら絶対にヘコむか後悔するのをわかっていて開けたから、
自業自得といえばそれまでなんだけど。

 

男の未練って、すごくうっとうしいですね。

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