はじめて行ってきました。泌尿器科。
そもそもの原因は、「そーろー」にあり。

そもそも生物学的に早い方がいいんだし、病気じゃないでしょ。
しかも別にそこまでしたいわけじゃないし。

  1. そもそもする気がない
  2. でもしたいといわれ、拒否権なし
  3. 手じゃいやとかいう
  4. でも、結局早い
  5. それ以上できなくなるので不満とかいう
  6. 結構ヘコむ
  7. というか、したくないところを無理してやってんのに、何で文句言われるのか。
  8. (何日か空いて、1に戻る)

という、1~8のフローチャートを経ると、もっと「ヤりたくない」男の出来上がり。

 

もう思い出すだけで、かなりイライラしてきた。

 

で、行かされた結果、対症療法。
そもそも病気でもない「そーろー」に対して、対症療法ができることにもビックリであるが、
もっと驚いたことは、処方された薬が、SSRI系のパキシル。

なんで、そもそもSSRI系の薬が効くのかわからない上に、そしてなぜパキシルなのか。
パキシルは、飲んだ人が事件起こしたり、自殺起こしたりしている。

 

もうイライラしているので、結構適当に書いてしまった。

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