まあタイトルでググってもらえれば、
まとめスレが出てくると思います。


文房具やイヤホン・ヘッドホンといった
個人によってフィットするのが微妙に違ったり、
好みでモノが分かれるというような、いわゆる相性があるものは、
こだわりだすとキリがないんです。


なので、コスパ(=対費用効果)重視に走るか、
自分にあうのを徹底的に追及していくかになるわけですが。

私はシャーペンだけに関して言えば、
本体が細いめが好みですが、別に書けたらいいという感じで、
ホームセンターなどで売っている安いモノでも十分です。
芯もPB商品使ってるけど問題ないし。


確かに握った時の感触、書き続けたときのストレスや、
滑りやすさ(書きやすさ)、デザインとかありますけれども、
まあそれほどこだわってなかったんですね。

だけど、まあそろそろずっと使えるシャーペンや
万年筆とか持ってもいいかなと思うようになって、
ちょっと調べることにしました。

すると、やはりネットの世界は広いですね。
まったく聞いたこともなかったシャーペンの種類があるのですね。


グラフギア(ぺんてる)、ステッドラー(独)
safari(独:LAMY)、シャーボx(ゼブラ)、
クルトガ(三菱)、Dr.グリップ(パイロット)


まぁ、スレで出てきた主な製品です。


なんか、多くの生徒がやたらクルトガを使っているのを見て、
自分もクルトガが欲しくなったので、
αゲルグリップの付いたクルトガを買うことにしました。


重いのはやっぱり長時間の筆記に向かないんですよね。
まだまだこれからたくさんの文章や数式を書くことを考えると、
日本語の書きやすいモノを選んでおけば間違いないですわね。
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