3Dグラフィックのエロゲーって、
変に立体感が出ていて恐怖すら覚え、
なかなか改善しないなぁと思っていましたが、
ようやく少し進化したようなゲームが発売になるようです。

今月24日(予定)にILLUSIONから発売される
「ラブガール ~魅惑の個人レッスン~」は期待できそう。


なぜなら、等身大ラブドールメーカー 全面協力プロジェクト

「精巧に作り上げた圧倒的なビジュアルで生み出される
 「リアル彼女」(旧作)を超えた圧倒的な存在感。」

という、どう考えてもオリ○ント工業さんくらいしか、
こういうの作ってないだろうとわかっているからです。

グラフィックでもない、ドールでもない。
画面の向こうではあるけども、興味がそそられる。


20XX年、年々深刻化していく少子化が大きな問題となり、
あらゆる政策、手段をもってしても、この問題を解決できなかった。
世界を救うため、3人の「ラブガール」が立ち上がった!

それはいいんだけど、それで少子化って歯止めがかかるのだろうか。。。


現在、日本における少子化の理由は、
「子どもを産むメリットがない」、「晩婚化」などです。

経済的な理由で子どもを育てられないとか。
行政が経済的援助していてもまだまだ足りない。
女性も復職したいが、子どもを預ける施設が圧倒的に足りない。

そもそも、性交渉そのものを毛嫌いしている人もいます。

ちなみに、世界のいわゆる途上国では、子どもを多く産みます。
これは、先進国のように、夜に「すること」がない。
それと、子どもも労働力となるということで、産むわけですね。

果たしてそれが正しいのだろうか。
女性に勉強をさせ、女性の地位や権利を確立し、
安定した家族計画を行えるように、国連などでは活動をしています。

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テーマ:エロゲー
ジャンル:ゲーム
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