3.11の東北への義援金もそうだけれども、
3.12の長野県栄村にも義援金を送りました。 本当に少ない額ですが。
自分はボランティアにも参加せず、
現地に向かっている人には頭が上がりません。

そんな栄村も1年経ってまだまだ復興が進んでいない。。。
というのがニュースでやっていた。
ちょうど本日、栄村役場からお便りをいただき適時だなと。


その後の鶴瓶の番組で、大船渡・大槌・陸前高田。

表面的には悲しさを見せない子どもたち。
でも、思い出したくない心の傷が癒えてなかった。
教育心理学的には私たち大人はどうしたらいいのでしょう。

http://youtu.be/K_0Vi0RpIYk (Youtubeでの動画です)

いま、彼女はどうしているのだろう。

時間がすべて解決してくれるのだろうか。
いや解決はしない。風化させてはいけない。
それが残された者たちの義務なのだろう。
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