たまたま、TENGA社から発売される「iroha」について、
思うところがあったので、記事にすることにしました。

「iroha」とは、あのTENGA社が女性向けに
セルフプレジャー用品として発売する新しいブランドです。

形状としては、3種類ありまして、それぞれの名称が、
「YUKIDARUMA」、「HANAMIDORI」、「HINAZAKURA」。
価格は3種類とも6,800円(参考価格)。

一見、和菓子の食モ(食品サンプル)をも思わせる形状。
というか、ケースに収まる姿がそれにしか見えない。

先日書いた、エロゲーについて語るおバカな生徒が、
修学旅行で「TENGA EGG」が担任に見つかり、
「これはオブジェです」として押し通したという話も、
あながち間違いではないのかもしれません。 



さて、タイトルなのですが、
ウチの職場には「情報処理委員会」があります。

私も腕を買われて欠員の補充で委員なんですが、
まぁそのボス(=べ師匠)が良く言えばユニークで特徴ある人で、
悪く言えばクセの強い人なんです。

PCやプロジェクターにテプラで名前を付けているのですが、
「YAMAZAKURA (山桜)」、「十六夜」、「夕月」などと、
なんだかわびさびというか、日本の心というか、
そういう風情のある名前を付けるんですね。

で、どうしてそういう名前を付けたのか、
どうしたらそういうネーミングができるのかを聞いてみたら、
「オレが(名前)付けたから」
いや、そんなことは聞いていないんだけど・・・。


私も大概クセの強い人と言われるのですが、
少しはそういうユニークさが欲しいなと思うのです。
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テーマ:理科教育
ジャンル:学校・教育
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