今日は私の個人的な感想を述べるのであって、
別にdisったりする気もさらさらなくて。
まぁただ原作があんまり好きじゃないってことだけを
念頭に入れておいてもらった方がいいかもしれないですが。


いやね、たまたま朝早く起きたからTV見てたんですよ。
そしたら、弱ペダのミュージカルの話題だったんです。
ええ、「○ざましテレビ」ですね。

生まれてこの方、ミュージカルというものは、
タカラヅカを含め、観劇したことは一度もありません。
まぁ強いて言えば、テニミュをちょっとYoutubeで見たくらいです。

ですので、あーだこーだ言いません。
言いたいことは一つだけです。


ハンドルだけで何を表現したいのかわからない・・・っ!

テニミュの場合、ラケットだけで十分だけど、
もしかしたら、「お、バドミントンか?」という人もいるかもしれない。
そこで、ボールの動きもピンスポで表現しているので、
それなりに何しているかわかる。原作読んでなくても
(でも上の動画でもトルプルカウンターって何だろうと思ったけど)


それに対して、弱ペダのミュージカルは、
かろうじて、ハンドルの形が競技用(競輪みたいな)なので、
それが自転車のモノであるということがわかるが、
その曲線的に曲げられた棒1本だけを持って演技をする。

しかも自転車をこいでいる演技が、身体を左右に揺らすだけっていうのが、
朝からシュールストレミングすぎた(においがプンプン的な感じで)。
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