まぁ真面目に書く内容はないんですが、
とりあえずまとめたら一記事程度にはなるかなと思いまして。


今日、ローソンで切手を買おうと思って店内に入ったんです。
物珍しいモノでもあるかなと一巡りしたところでレジ待ちの列へ。
すると、後ろに同じレジ待ちの人が続々と。
私は切手が欲しいだけだし、なんか悪いなーと思ったんです。

いや、切手買うんだったら普通に並べばいいじゃないですか、
って話なんですけど、額がね・・・。

私「2円切手を3枚下さい」
店「6円になります」
私「じゃあ11円からで」

なんかすごい恥ずかしかったです。
当然、PONTAカードも出して1P GETですよ。

その後、ゆうゆう窓口へ行き投函したんですが、
それとは同時に310円切手なるモノも買いました。
さすがにこれはローソンにはないだろうと思ったもので。
デザインは利尻島なんですね。初めて見ました。



ローソンから家に帰ってきたら、大阪市の市章(澪標)が
描かれたちょっと上質な紙が置いてあった。

何かなと思ったら、父親の勤続年数に対する賞状らしい。
しかし、父親は市長の名前が気に入らんと言っている。

「じゃあ、選挙の後にでも貰った方が良かったね」ってなったけど、
次の選挙で対公明姿勢で臨む、現市長・現知事の後に入るのが、
噂になっている前宮崎県知事になったとしてもいいのか?ということに。
最後に父親は一言、「どっちでもいらんわ」と。



時間はちょっと前後するんですが、
「他の先生の授業を最低2つは見学しに行きなさい」という、
管理職からのお達しで、英語の授業に行きました。

後ろで眺めていたらいっかなーと思っていたら、
いきなり英語でスピーチさせられるわ、授業に普通に参加させられるわ、
最初から仕組んでたなーと思ったんですけど、
自分と違う授業で見る生徒の様子っていうのがいい刺激になって、
ちょっとなんか頑張らないとな、っていう感じになりました。

英語はやっぱり話す・聞くのが一番いい勉強なんだなと思いました。
いくらReadingやWritingができても、何言うてるかわからんかったら、
何言うたらいいのかわからんかったら、結局意味ないワケで。

正直、私もグアムに行ったときにケチったので、
日本語対応してくれるホテルじゃなかったんです。
で、部屋に入ったら「貴重品は金庫を使って下さい」と英文で
書かれた紙切れがあったんだが、まず金庫が開いてなかった。

それでフロントに金庫の開け方を絵を描いてもらいながら、
英語で説明してもらったけど、その絵とは全く違う方法で開きました。

それは結果オーライなんですが、やはり伝えたいという気持ちがあれば、
あとはノンバーバル nonverbal communication で伝わるもんで。
でも、グアムは普通に日本語で過ごせますよ。

てか、ビーチとかにいる観光業でサービスしている人は日本語がうまい。
むしろ、「どこで仕入れてきたんだそんなネタ!」と思うくらい。
U字工事のネタなんて、その当時ようやく人気出だした頃だったし。


まぁ今日はこの辺で。
スポンサーサイト
テーマ:英語・英会話学習
ジャンル:学校・教育
コメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック