ついに、遺伝して欲しくなかったものが発症。

私は、両親の悪いところばかり遺伝している感じで、
若白髪が生える(父)、吝嗇家(母)、高所恐怖症(父)、酒に弱い(父)。
ちょっと考えたらこんな感じ。別にそれで親を怨んではいないが。


さて、火曜日の昼あたりから尻が痛み出して、
「トイレにも行っていないのに、なんで痛いんや?」と思ってた。
その日にお風呂で洗ってて、「あっれ、なんか腫れとる」ことが発覚。

水曜日も多少痛みはあったが特に気にしていなかった。
木曜日、お風呂でついに出血した事実がわかる。
金曜日、耐えかねて肛門科で診察。「痔」と診断される。


うわー、また父親と同じかよー。

父親は出血が多すぎてぶっ倒れたくらい重症の内外の痔。
一方私は、外で血液が貯まったことで発症したもの。
内側は触診されたものの問題ないらしい。



先生にゼリー塗布されて触診されるワケですが、
痛くなくてよかった。ケツを緩める感覚を知っているからかな!
なんかケツに突っ込まれることに慣れてしまったのだろう。
「そういえば、最近開発してなかったなー」と思いました。


処方された軟膏がチューブに入っているんですが、
押し出して中に入れ終わったら、空気がポスっと出るんです。
これが案外気持ち悪い。

でもまぁ、塗ったら痛みがなくなっててよかった。
しばらく入れ続けないといけないんですがね。
それで治るならケツに突っ込んで薬入れるよ(´・ω・`)
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テーマ:健康
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