ここ数年の教員採用試験は、
一般教養が消え、教職教養だけになったと思ったら、
いつの間にか、教員としての服務(事例がアウトかセーフか)、
今年度からは数的処理、判断推理、資料解釈などが参加し、
90分で50問の設定になりました。

久々に1次の筆記を受験することになりましたが、
これほど頭を使ったのは久々かもしれません。


教育に関する法令や教育史は勉強すれば、
そら点数は確実に取れますけれども、
時事問題は普段から情報が得ることができず、
「何だよ、この中教審答申・・・」ってこと多々。

そう思うと、東アカなどで勉強しておかないといけませんね。
もっと情報をどんどんと取り入れていかないとついていけません。
今年も勉強不足でした。


また年度末が近付けば、転職かなと考えていると思います。
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