目が前についてるのは、前をむいて進んで生きろという(↑2番の歌詞)。

後悔先に立たず、やろうとしてやらなかったのが後悔の原因だった。

イチロー「人との比較ではなくて、自分の中でちょっとだけ頑張った。」

まぁ、諺があったりしますが、イチローが学童野球杯での「金言」。


自分の限界ってどこまでいけるのでしょう。
「俺の本気はこんなもんじゃない」とか「やろうと思えばできる」とか、
それができないから、今の自分があるとしか言えない。


長距離のハイキングとか、険しい登山をしていると、
途中で苦しくなって歩みを止めることがある。
もう足が動かなくて、一歩も動きたくなくなることもあろう。

立ち上がって、とりあえず右足を前に出す。
続いて左足で地面を蹴る。
ほら、一歩歩けたじゃないか。

高校生時代の古文・漢文の先生(地歴部顧問)より。
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